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【序説】
第1回(2007・11・26)
・インタビューは面白くなりにくい
・馬鹿馬鹿しい限りの頭取インタビュー
・オーナー経営者の話にはドラマがある
第2回(2007・12・7)
・ベンチャー勃興を作った大不況とIT化
・コストコンシャスなビジネスが注目された
・キーワードは「構造変化への対応」
第3回(2007・12・14)
・「構造変化」の中身と正体
・バブルが崩壊せずとも不況になった?
・グローバル化の持つインパクト
第4回(2007・12・25)
・塩漬けになっていた不動産が流動化された
・「いいものを安く」しなければ売れない
・そして、おもろい会社は生まれていった
【おもろい会社とは何か?】
第1章(2008・1・7)
・業績のいい会社がおもろい会社ではない
・社長の顔がはっきり見えるということ
第2章(2008・1・15)
・人のやらないこと=ニッチ …ではない
・初めてのことをやる覚悟とパワー
・儲かりそうな事業に目がいくことの哀れ
第3章(2008・1・22)
・儲け過ぎる経営者の間違い
・適正なコストに対する考え方がどれだけ重要か
・コストをかけて信頼を勝ち得る企業がある
第4章(2008・2・6)
・「会社を続けていく」ことは難しい
・ぶれない姿勢が強い会社を作る
・ビジョナリーカンパニーは「ぶれない」
第5章(2008・2・12)
・お客に愛される会社になるにはどうすればいいか?
・出来ないと思うようなことをやり遂げるパワーの魅力
・既成概念で凝り固まった人には務まらない
【新・おもろい会社論】
前編(2009・11・14)
・想像力を発揮することを拒むリーダーの存在は罪悪である
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